皆様、こんばんは。
っていうか、はじめましてです。
ラジさんとの、壮絶な(笑)ビリヤード対決に負けましたので、代打日記を書かせてもらうことになったハニワといいます。
ラジさんの日記を読みにきたのに、なんだコイツは?と思われるでしょうが、まあ一種のバツゲームだと思って我慢して下さいw
え〜、その代打日記のお題ですが、ラジさんは
「なんでもいいよ、適当で」
というありがたいお言葉を頂いたので、これにしようと思います。
「エロ小学生の秘め事〜(ハニワの場合)」
いきなり何を考えてるんだコイツ?と言われようと、読眼流が再び検索キーワード「エロ小学生」でトップに立つために、あえてチャレンジ!!(笑)
まあ、ラジさんほどたいしたネタでもないんで、ムリかもしれませんが・・・・・
ではでは、いってみましょ〜!!!
それは、俺が小学2年生のときの出来事
当時、俺の同級生で家が近所の女の子K子ちゃんとよく遊んでた。
俺の自宅周辺はド田舎で(いまも田舎だけど)、学校から帰ってきて遊ぶ友達といえば、いつもK子ちゃんばっかりだった。
K子ちゃんとは、自宅も歩いて一分もかからないぐらい近く、親も同じ仕事をしていて家族ぐるみで仲良しってこともあって、ほとんど毎日朝一緒に学校に登校し、一緒に帰ってきて、ランドセルを置いたらK子ちゃん家で遊ぶというのが、定番だった。
で、そのK子ちゃんだけど、すごい可愛いってこともなく、ブスでもなく、いたって普通。
K子ちゃんのお姉さんは、そこそこ可愛いんだけど、K子ちゃんは普通。
もし、誘拐されたら、お姉さんは犯られちゃうんだろうけど、K子ちゃんは殺られると思うぐらい。
とまあ、誘拐とか殺るとかはどうでもいいんだけど、そのk子ちゃんと遊んでたある日。
その日は朝から雨模様の天気。
いつも通りK子ちゃんの家に遊びに行って、K子ちゃんの部屋に入ると
「うわあ・・・・・・・・」
そこには、洗濯物が所狭しと干してあった。
お父さんのシャツからトランクス、ズボン、お母さんの下着、スカート、K子ちゃんの服、お姉さんの服・・・・・・・・・・等々、すばらしい光景が。
いまなら、天気が悪かったら乾燥機で簡単に乾かせるんだろうけど、当時は乾燥機はまだまだ庶民には手が届かないモノ。
金持ちのT君とか、社長の息子のS君ぐらいしか持ってなく、もっていない家庭は自宅の部屋に干して、扇風機を回してかろうじて乾かしていた。
で、そんないろんな服が乾かしてある部屋で、いつも通り
「今日は何して遊ぶ?」
と、洗濯物なんか気にせずに遊ぼうとすると、突然K子ちゃんが
「ねえ、この服、どうやって使うか知ってる?」
と、たくさん干してある洗濯物のなかから、一枚のブラジャーを指さした。
俺は
「ん〜これって何?服なの?こんな小さいのに?」
そりゃ、小学2年のボウズにブラジャーってどうやって使うかなんて知りません。
いまなら、即答できるけどね!
ブラジャーを見て考え込む俺。そんな俺を見ながらK子ちゃんは
「知らないの?じゃあハニワちゃんに教えてあげるよ」
と言ったら、K子ちゃんは小さい台を持ってきて、干してあるブラジャーを引っ張って取った。
「これはねえ、お母さんがオッパイを隠すために着けるんだよ」
とK子ちゃんが言う。俺は
「へえ〜そうなの?でも、どうやって着けるの?なんかフックがあるけど?」
「それはねえ、お母さんがこうやって着けてたんだけど」
といいながら、K子ちゃんは服の上からブカブカのブラジャーを着ける仕草をするけど、うまくできない。
そりゃ、いま思えば上下反対だったし、サイズもブカブカだからうまく着けれるハズないんだけど、K子ちゃんは
「なんか違うなあ。前後反対なのかな?下から履くんだっけ?」
といいながら、一人でブラジャー相手に頑張ってた。
俺は、本当のブラジャーの着け方なんて知らないし、よくわからないから、ボ〜っとK子ちゃんの行動を見てた。
いまなら、着け方もはずし方もバッチリなのに!!
そんなこんなで、何分か経っても全然着けれない。
そうしたらK子ちゃんは
「そうだ!服着てるからちゃんと着れないんだ。そういえば、お母さんも服の下に着けてたしね」
と言ったら、俺の目の前で服を脱ぎ始めるK子ちゃん。
あっというまに、パンツ一丁の艶姿!
そうして、またブラジャーをつけるべくブラジャー相手に奮闘するK子ちゃん。
でも、いいかげん疲れてきたのか、俺がボケツラをして見てるのが気にいらなくなったのか、
「ねえ!ハニワちゃん!!見てないで手伝ってよ!!!!」
と言う始末。
「おいおい、なんで俺がブラジャーつけるを手伝わないかんねん!しかも、着け方知らないし、いったい俺にどうしろと?」
と言うワケもなく、
「いいよ。でも、なにを手伝うの?」
と、素直にK子ちゃんのブラジャーを着けるのを手伝う俺。
とまあ、そんなこんなで、なんとかブラジャーを着けることが出来た。
ブラの長い紐は近くにあったセンタクバサミで止めて、あとは適当にK子ちゃんが手で抑えてて、一応完成(?)!!
で、キチンと(?)着けたブラを見ながらK子ちゃんは
「どう?こんなカンジなんだよ」
といって、俺に見せてくれる。俺は
「ふ〜ん。こんな風に着けるんだねえ。で、これをどうするの?」
「こうやってブラをつけたまま服を着るんだよ」
と言って、K子ちゃんは服を着始めるけど、ブカブカのブラを手で抑えていたのに、服を着るには手を使わないと着れない。
そこでK子ちゃんは
「ねえハニワちゃん。ブラ抑えてて」
と、俺にブカブカのブラを抑えるように指示。そうして、俺が前からオッパイを抑えるように、ブラを抑えてるうちにK子ちゃんは自分で服を着ると。
そりゃちょっとムリじゃないですかい?
と思うヒマもなく、K子ちゃんが服を着るために動いたら、ブラが落ちた。
ブラが落ちたのと入れ替わりで、俺の手がK子ちゃんのオッパイに直接タッチ!
いやいや、これは違うんだ!ブラを抑えようとして、手を出したらブラが落っちゃったんだよ。で、ブラがなくなったオッパイに直接おさえちまったと。
悪気があってやったワケじゃないし、ワザとじゃないんだよ!!
と、浮気が見つかったときのように言い訳を考える俺。でも、浮気なんてしたことないのでこんな言い訳もしたことないし。
で、ブラが落ちて俺にオッパイを触られてるK子ちゃんは
「あ〜あ、せっかく着けたのになぁ」
と、俺に直接触られたより、ブラが落ちたほうがショックだったらしい。
悪戦苦闘しながら着けたブラはアッという間に落ちて、残ったのはパンツ一丁のK子ちゃんと、K子ちゃんの(小さい)オッパイを抑えてる俺。
でも、それ以上は知識もないし、なにをするワケでもないので、K子ちゃんは服を着て、俺は晩御飯の時間になったため帰った。
それからも、K子ちゃんとは女王様ゴッコといって、二人で全裸になって紐で叩き合いしたり、野球拳?みたいな負けたら服を脱いでいくという、普通じゃない遊びもしたりしながら(もちろん、普通のカードゲームとかでも遊んだりしてたけど)楽しく遊んでたけど、学年が上になっていくに従って、だんだん塾とか習い事で時間が合わなくなり、中学に入ってからはまったく遊ばなくなった。
以上です。
いったい何が書きたいのか、よくわからない文章になってしまいましたが、こんなんでいいんでしょうか?
なんかムダに長い、面白くない、よく分からないと、3拍子揃って最悪の出来。
まあ、初めての代打日記。
いうなれば、初体験ですよ!!
初めて体験すると書いて初体験!!!!
なので、イタイのはしょうがないと・・・・・・・・・・スイマセンくだらなくて(>_<)

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