エロ小学生の秘めごと それは僕が10歳の頃でした。とある団地に引越しをしてきて近所の子たちとも仲良くなり、一緒に遊び始めた頃でした。 父親は仕事で怪我をし長期入院中。母親は一家を支えるため毎日パート勤めに精を出していました。僕と弟はあいかわらず鍵っ子でした。 いつもは弟と外でゴムボールとおもちゃのバットで遊んでいましたが、その時は弟はたまたま居なかったのです。そこで僕は同じ団地のたけし君と遊んでいました。 二人でキャッチボールなどをして遊んでいると、ある女の子が僕らを少し離れたところで見つめています。その娘は一応顔見知りです。でもさほど仲の良かったわけでもありません。彼女については ・一つ年下であること ・団地のとなりの棟に住んでいること ・まなみちゃん(仮)という名前 くらいしか知りません。まなみちゃんは僕に近づいてきて 「ねぇ、いいもの見せてあげようか?」 と可愛らしい笑顔で僕に囁いてきます。 「えっ、何?いいものって?」 「いいから、こっち来て」 まなみちゃんは僕の手を引っ張って、建物の影に連れて行き、しゃがんだ格好で、驚くことを口走りました。 「パンツ見せてあげる」 と言うや否や、ゆっくりとスカートをたくしあげてM字開脚するではありませんか!僕の目に純白のおパンツが飛び込んできました。僕は「何を考えているんだ?この娘」と驚きを隠せないながらも、このいけない秘めごとに胸がドキドキ、エロエロスイッチが激しくON!「エロいマッチ売りの少女」というストーリーを頭に描くほど我を忘れました。そしたらたけし君が、 「おーい何やってんだよー」 とやって来ます。ここでまなみちゃんが 「じゃあ、たけし君と交代」 と、今度はたけし君におパンツ披露。僕とたけし君はすっかり興奮してしまいました。おパンツうんぬんより、物陰でいけないことしてるというシチュエーションにえらく興奮していました。
「ねぇ、もっといいもの見たくない?」 一体何を言っているのでしょうかこの娘は、とんでもない淫乱小学生です。可愛い顔して、その筋の大人なら泣いて喜ぶであろうセリフを吐くんですよ。でも、僕らは女の子のアレとかナニとかまったく知らない小学生。そりゃもう興味津々だったわけですよ。特にたけし君なんぞはもう、ムフーという鼻息の音が聞こえてきそうなほど、えらく興奮してた。 「じゃ、じゃあさ、続きはラジの家で!」 「うん、お邪魔していい?」 そんなこんなで、誰も居ない僕の家でめくるめく小学生のエロワールドが展開されました。にわかには信じられないでしょうが本当の話です。
そこからもう、エロおやじの如く踊り子さんの隙を見ておさわり、エイッ!とタッチ。アソコにタッチ。ワレメにタッチ(?!)達也と南じゃなくてもタッチ。 「いやんエッチー」 と恥ずかしそうに身をよじるまなみちゃん。この娘はなんて男を悦ばすツボを心得ているのでしょう。とても小学生には思えません。 僕とたけし君のおティンティンは、はちきれんばかりに膨張してて、痛いくらいだった。もうたまらん。 「スッゲーよ、俺スッゲー勃起してるよ」 「お、俺もビンビンだよ」 僕とたけし君はまなみちゃんにばかり脱がせたり触ってたりしててはいけないと、いきり勃った肉棒をモロンと取り出し、まなみちゃんの手を取って触らせました。もうこれはおもっくそ変質者そのままの行為です。 「キャーーーー!やだーーー!」 とか言いながらもまなみちゃんは嬉しそうです。あぁ、なんてことをしてるんでしょうか僕たちは、ここはアレですか?ピンサロですか?それともイメクラですか?ロリロリプレイですか?果たして小学生がこんなことしてていいのでしょうか。それでも暴走シベリア超特急である僕らは止まりません。そしたらまなみちゃんはまたもすごいことを言い出しました。 「おしりの穴、見たい?」 ギャーーース!!なななんてことを言い出すんですか!そんなこと・・・そんなもの・・・み、見たいに決まってるじゃないですか!見れるもんは何でも見とけってのがおじいちゃんの遺言ですよ!(ウソ、勝手に殺すな) こうして僕とたけし君はまなみちゃんのアナル拝見。たけし君はまなみちゃんのお尻の肉をむにゅっと広げてじっくり観察してました。僕もしっかりと拝見させていただきました。なんかね・・・その・・・アナルのシワシワに吸い込まれそうになったのを覚えています。 ああ・・・小宇宙を感じた、セブンセンシズに・・・目覚めた
こんなエロい出来事、あと数年先だったら・・・数年先だったら・・・おセックスとかしてたに違いないじゃないですか!おセックスだけじゃなく、いろんなものを舐めたり咥えたりチチクリあったり、コトが終わったらタバコをプカーとかしてたに違いないじゃないですか!ね、ね、そうですよね!くっはぁーー!
「ねぇ〜んおじさん、いいもの見せてあげようか?」 とかそんなことを大人の色気タップシでささやいているのでしょうか? ああ、もいちど会って、あの時の続きをして欲しい・・・
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